2019京大生協新入生web

学生総合共済 生命共済BF

おすすめプラン についています ★大学生協の学生組合員が加入できます。

「大学生協の学生総合共済」パンフレットを必ずお読みください。

自分自身のリスクに備える

 

【掛金は年払い】

1年間の掛金14,400円

こんな人におすすめ

新入生全員

・すでにご加入の他の保険・共済があってもあわせて加入をご検討ください(そのワケはこちら

ここがポイント

1ヵ月あたり約1,200円と、少ない掛金で充実した保障内容です。

正課・正課外、国内・海外問わず、24時間・365日保障します。
入院は1日目から200日まで保障、入院が長引きがちな心の病も保障されます。
給付申請は学内にある生協でカンタン!

下記のような場合、共済金はお支払いできません。
● 契約申込時に発病していた病気、および告知していた病気による入院・手術・後遺障がい・死亡(新規契約申し込み後1年を経過したものを除く)
● 保障開始日より前に発生した事故によるケガの入院・通院など
● 入院・通院や保障開始日より前に病気による入院を開始した場合など。
※生命共済の掛金は34歳までの方の掛金です。※詳しくは保障のあらまし「生命共済」をご覧ください。

京大生の給付状況とその特徴

※2017年4月~2018年3月までの1年間
※2017年4月~2018年3月までの1年間

自分のケガや病気等で給付を受けた京大生は、

545件・6,319万円でした。

京大生に多いのはスポーツによるケガで、全体の5割を占めます。京大では部活も盛んですが、部活だけでなく遊びで楽しむ気軽なスポーツでもケガをしています。

ついで多いのが病気。学生は食事や生活の乱れから体調不良となることが多いのですが、試験やレポートの時期に発症が多いのも京大生の特徴です。

□京大生の病気TOP 3

① 消化器系 41件
② 呼吸器系 33件
③ 腫瘍(新生物) 20件


京大生のケガや病気、こんなふうに起きています。

ケガによる給付事例(生命共済)

※実際にかかった費用には、文書料金や交通費などが含まれます。
※実際にかかった費用には、文書料金や交通費などが含まれます。

病気による給付事例(生命共済)

※実際にかかった費用には、文書料金や交通費などが含まれます。
※実際にかかった費用には、文書料金や交通費などが含まれます。

保護者の声

  • 初めての一人暮らしのため、何かがあったときでも慌てず、きっと「大丈夫」と思えるお守りのようにも思っております。(東京都出身・理学部・男子保護者)
  •  親子で話し合い決めたことがとてもよかったです。子どもも改めて健康や事故など気を付けているようです。(愛知県出身・工学部・男子保護者)

給付を受けた学生の声

  • ケガをして精神面・身体面で参っているときに、経済面で助けていただいて非常に感謝しています。(学部生男子)