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学生賠償責任保険16H

おすすめプラン についています

「大学生協の学生総合共済」パンフレットを必ずお読みください。

★大学生協の学生組合員が加入できます。

他人への賠償リスクに備える

 

日常生活個人賠償責任補償特約および受託品補償拡大型一部変更特約付帯学生・こども総合保険、施設・生産物賠償責任保険

引受保険会社:三井住友海上火災保険株式会社(幹事)・共栄火災海上保険株式会社(非幹事)

 

保険料は卒業予定年まで一括払い

4年間の保険料 5,800円

6年間の保険料 8,070円

 

2年間の保険料 3,120円/3年間の保険料 4,470円/5年間の保険料 7,150円

こんな人におすすめ

新入生全員

・自転車事故が急増し、賠償額も高額化しています。自転車に乗る人は必ず入りましょう。

ここがポイント

● 示談交渉サービス(国内のみ/名誉き損・プライバシー侵害事故等除く)がついているので、交渉ごとになれない大学生には大変助かります。
火災共済では、大家さん以外への損害賠償は保障されません。
学生賠償責任保険では 水もれなどによる隣人等への損害賠償をカバーします。

下記のような場合、保険金はお支払いできません。
●自転車・バイク(原付を含む)による第三者への賠償責任●スポーツ(通常のルールの範囲)における参加者間の賠償責任(法律上の賠償責任自体が発生しない場合)●大学の管理責任下での賠償責任(法律上、学生個人に責任がない場合)●借用戸室の損壊について貸主に対する賠償責任…など

京大生の支払状況とその特徴

※2016年4月~2017年3月までの1年間

 京大生の賠償責任事故は1年間(2016年4月~2017年3月)で61件ありましたが、その40件が「自転車による事故」となっています。
京大生に自転車は不可欠なので、保障もしっかり備えましょう。

示談交渉サービスについて

 自転車事故での示談交渉は40件のうち32件で利用されました。利用されなかった9件は、友だち間の事故など軽微なケースのようです。自分が加害者となった場合、被害者と補償について交渉するのは大人でも大変ですよね。

京大生の他人への賠償事故はこんなところで起きています

賠償責任による京大生の支払事例(全61件からの抜粋)

※2016年4月~2017年3月までの1年間

★リストクリックで拡大表示

京都市では平成30(2018)年4月より、自転車保険が義務化されます

京都市では、「京都市自転車安心安全条例」が改正され、これまで努力義務だった自転車保険の加入が義務化されることとなりました。これは京都市民に限らず、京都市内で自転車に乗る人すべてが対象となりますので、必ず加入しましょう。
この条例による自転車保険の主な要件は以下の3点です。

■賠償責任補償限度額(対人)が1億円以上
■示談代行サービスつき
■賠償補償の対象となる後遺障害の制限なし(等級)

大学生協「学生賠償責任保険」は上記3点をクリアしており、
卒業までカバーされるので安心です。


すでに加入済みの保険があっても、上記の要件を満たしていない場合は追加で加入する必要があります。