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学生総合共済生命共済

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「大学生協の学生総合共済」パンフレットを必ずお読みください。

自分自身のリスクに備える

★大学生協の学生組合員が加入できます。

学生総合共済生命共済AF

 

掛金は年払い

1年間の掛金12,800円

こんな人におすすめ

新入生全員

・すでにご加入の他の保険・共済があってもあわせて加入をご検討ください

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ここがポイント

1ヵ月あたり約1,067円と、少ない掛金で充実した保障内容です。

正課・正課外、国内・海外問わず、24時間・365日保障します。(学研災、学研賠では正課中以外は保障対象外)
入院は1日目から200日まで保障、入院が長引きがちな心の病も保障されます。
手続は学内にある生協でカンタン!

下記のような場合、共済金はお支払いできません。
●契約申込時に発病していた病気、および告知していた病気による入院・手術・後遺障害・死亡(新規契約申込み後1年を経過したものを除く)●保障開始日より前に発生した事故によるケガの入院・通院など ※詳しくは、保障のあらまし「生命共済」をご覧ください。

京大生の給付状況とその特徴

自分のケガや病気等で給付を受けた京大生は、653件・約7,247万円でした。

※2015年4月~2016年3月までの1年間

● アルバイトや通学中にもケガをしています

日常生活での事故は、アルバイトや通学中をはじめ、さまざまな場面で起きています。
 駅の階段から足を踏み外して足をくじいた、バイト先で洗い物をしていてグラスを割って指を切った…など誰にでも起こる事故ですね。大学生になって活動の範囲が広がるため、その分、高校時代とは異なるリスクも生まれます。

 

● 病気は食事や生活の乱れから

消化器系の病気は、食事の乱れやストレスが原因となることが多いようです。試験勉強や論文、研究などによるストレスは京大生ならでは、といえます。
 呼吸器系の病気で多いのが自然気胸。青年期の学生に多く見られる病気ですが、胸の痛みや咳などの症状を自分では軽視しがちで、注意が必要です。

□京大生の病気TO P 3

① 消化器系 47件
② 呼吸器系 40件
③ 神経・感覚器 19件

● 自転車事故が急増中

京大生の交通事故で最も多い原因が、自転車運転中によるものです。京大生にとって自転車はなくてはならないものですが、運転マナーは決して良いとはいえません。また京大周辺の道路も、歩道が狭く、車道には路上駐車が多い上、バスも走っている…など、交通事故が起きやすい状況です。自分のケガだけでなく、他人を傷つける事故も増えています。
 スピードを出しすぎない、雨の日は乗らないなど、基本的なルールとマナーをぜひ守ってほしいですね。

 

● 6割以上がスポーツ事故

「スポーツによるケガ」と聞くと、アメリカンフットボールやラグビーなどハードなスポーツによるもの、と思っていませんか?フットサルやサッカー、バレーボール、バスケットなど、部活動でなく遊びやレジャーとして楽しんでいるときに起きていることが多いのです。
 事前の準備運動やストレッチが不十分で捻挫などをしています。また、クラブ活動では十分に休養をとらないまま練習を続けるなど、無理を重ねている
場合もあるようです。
 勉強だけでなくスポーツにもがんばる京大生、ケガへの備えをすることで思い切ってチャレンジできています。


京大生のケガや病気、こんなふうに起きています。

給付を受けた学生からは、たくさんの「ありがとう」が届いています。
経済的な負担が軽減された、不安な気持ちが和らいだ、大学生活を続けることができた・・・これは、共済に加入している数多くのみなさんにむけて贈られている感謝の気持ちです。
あなたは誰かをたすけています。あなたもきっと誰かにたすけられるでしょう。

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事故による給付(生命共済)

担当者コメント:

スポーツにはケガがつきもの。ケガでアルバイトができなくなると収入が減る上、親が駆けつける交通費がかかる、通学や買い物、食事の支度など、日常生活が大きく制限され、治療費以外の費用がかかってしまいます。そんなときに少しでも共済金があるとたすかりますね。

担当者コメント:

最近急増している自転車事故。死亡や重度の後遺障害を負う事例もあり、決して甘く見てはいけません。

担当者コメント:大学内でもいろんなアクシデントがあります。

事故による給付(生命共済)

担当者コメント:

テストや勉強が原因で発症する、というのは京大生ならでの状況ですが、健康あっての勉学です。

担当者コメント:日常ふつうに生活していても発症したり、原因不明のことも少なくありません。

父母・扶養者死亡での給付(全23件)(生命共済)

在学中に父母・扶養者が死亡される事例もあり、23件3,800,000円の給付がありました。 大変おいたわしいことですが、学業を続けられるよう、少しでもお役に立てればと願っています。

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