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京大生のためのモバイルパソコン

パソコンのスキルを身につける

●2022年のBYOD化に向けて学内環境も変化します

 BYOD=Bring Your Owen Deviceとは?→ 1人1台パソコンを持つ学び方へ変化します。

 ★BYODについてくわしくはこちらのページから
●今やほとんどの京大生が自分のパソコンを持っています
●学ぶためのパソコンは持ち運んで使います
●レポート提出はもちろん履修登録、サークル活動など、様々な場面で自分のパソコンは活躍します

 

生協からの 提案:
生協は先輩京大生と一緒に“京大生の学びに必要なパソコン”を選定しています。
大学生に必要なスキルはパソコン講座で身につけられます!

パソコン活用講座について、くわしくはこちらから

POINT

❶学びのツールとして大学生に必要なパソコンを選ぶ
❷パソコンを持つだけではなく「使う」ことが必要


京大生の《学び》には、自分専用のパソコンが必要です!

大学での学び《自学自習》にはパソコンが必須となります。

ではどんな時にのようにパソコンを使用するのでしょうか?

KULASIS(京都大学教務情報システム)から始まる京大生の生活

●京大生はKULASISという大学のWebシステムを使用します。
●これは全学共通科目各学部の教務情報をスムーズに伝えるためのもので履修登録や学内メールはもちろん、休講などの情報もここから入手します。また学内には無線ネットワーク環境が整備されており、学生は教室や食堂などどこからでもインターネットに接続することができます。

スマートフォンでできることはありますが、やはり自分のノートパソコンを持っていないと不便なことがたくさん出てきます。

掲示板《KULASIS》

全学共通科目を履修する場合は、クラス指定科目も含めすべての科目についてKULASISでの履修登録手続きが必要です。授業情報(休講・授業変更・レポート)の確認・シラバスの閲覧・採点確認等の利用を行えます。

学生Webメール《KUMOI》

大学からの教育・研究、業務や緊急通報など重要なメールが送られます。

 

学習支援システム《PandA》

授業と連動するコンテンツを WWWブラウザから教員と学生が利用するサービスです。


電子ジャーナル・データベース
《KULINE》

学内のネットワークから電子ジャーナル(8.5万タイトル以上)、電子ブック(38.5万タイトル以上)、データーベース(100種類以上)を学習や研究に利用できます。

電子教科書

2017年度から理学部の標準テキストの『有機化学要論』、『物理化学要論』などのように電子教科書を使用した授業が始まります。

 

 


京都大学の教育改革《BYOD化》とアクティブ・ラーニングの導入

●個人のパソコンを大学に携帯して学習や研究を行うパソコンのBYOD化
●反転学習・協働的な学び、他者との共同学習・主体的な課題解決型学習
●テキストや教材のデジタル化
●デジタルと手書きの融合
●パソコンの利用機会の増大

 

教育・研究の基本ソフト《Microsoft Office》

京大Microsoft包括ライセンス契約により《Office365》の利用を京大生協より提供


さまざまなシーンでパソコンが大活躍します。

学年が進むにしたがってパソコンの使用頻度や重要性も高くなってきます。長く付き合うパソコンだからこそ、適切な製品をお選びください。
生協では、学内の環境をきめ細やかに把握し、動作検証を行い、大学の「推奨パソコン仕様」に準拠し、大学4年間使用できる京大生に最適なモデルをご提案しています。

変わる!

大学生になると高校までとはパソコンの使い方が一気に変わります。

1回生

●サークル活動
●CALL(英語授業)
●レポート
●履修登録・シラバス

履修登録・シラバス(講義概要)

シラバスを参照しながら、履修登録はWeb上で入学直後から行います。


2回生

●ゼミ
●サークル活動
●CALL(英語授業)
●レポート
●履修登録・シラバス

レポートや課題の作成・提出

大学ではテストではなく、レポートで単位を取得する科目もあります。文章はもちろん、図やグラフを使ったレポート作成にパソコンは必須です。


3回生

●就職活動
●プレゼンテーション
●インターンシップ
●教育実習
●レポート
●履修登録・シラバス

インターン・就職活動でWeb利用

企業のエントリーシートの作成・登録だけでなく、Webテストでの適正検査の受講、Webでの企業説明会への参加、Skypeによる1次面接受験などの利用が増加しています。

学習・研究とプレゼンテーション

ゼミや研究室での研究発表ではPowerPointを使用し、スライドの作成・プレゼンテーションを行います。


4回生

●卒業論文
●研究室
●資格取得
●就職活動
●プレゼンテーション
●レポート
●履修登録・シラバス

卒業研究・論文

卒業研究では、1年間通して設定したテーマを研究します。参考文献や資料の引用の作成などはパソコンで情報検索し、研究内容の文章化と推敲作業を重ねていきます。


先輩京大生の声をもとに、京大生協がセレクトしました。

こだわり1

 

京大の『BYOD』化パソコンの基準スペックに対応していること

 《京大生のためのパソコン2017》3機種はすべて、京都大学のパソコンスペック基準に対応しています。

 

こだわり2

 

日常的に持ち運びやすい軽さと薄さであること

 毎日持ち運ぶことになるので、できるだけ"軽いこと”や”薄いこと”が重要です。比較的購入しやすいリーズナブルな価格帯で、最大限軽量の機種を選定しました。

 

こだわり3

 

十分なバッテリー駆動時間であること

大学内では、『BYOD』化になっても充電のための設備が新設されることはありません。従って、授業や研究に必要な時間のバッテリー駆動時間が必要です。《京大生のためのパソコン2017》は大学で1日使えるバッテリー駆動時間が長い性能の機種です。

 

こだわり4

 

持ち運んでも壊れにくい耐久性があること

京大生の通学の足は自転車です。そのカゴに入れて走っても大丈夫なだけの耐久性が求められます。《京大生のためのパソコン2017》丈夫で故障が少ないSSD※搭載機種を選定しています。

※SSD:Solid State Drive
記憶媒体としてフラッシュメモリを用いるドライブ装置。高速で読み書きができ、モーターがないため消費電力が少なく、機械的に駆動する部品がないため衝撃にも強い。


こだわり5

 

京大の基本ソフト「Microsoft Office」と4年間使える「ウイルス対策ソフト」が入っていること

《京大生のためのパソコン2017》には以下のソフトがついています。京都大学のMicrosoft包括ライセンスにより、個人で購入するより格安な価格となっています。

・Windows PC:「Microsoft Office 365 Pro Plus」(ダウンロード9
・Mac OS:「Microsoft Office 2016 for Mac」(ダウンロード)
・ウイルス対策ソフト「ウイルスバスタークラウド 4年版」(バージョンアップ権付)
・東芝V : オリジナルアプリ「TruNote」
・Apple MBA :iPhoto、iMovie、GarageBand、Pages、Numbers、Keynote( ダウンロード)
・Panasonic SZ6 : e-typing Lite、VSS(語学学習ソフト 英語+6ヶ国語)

 

こだわり6

 

万が一の時の保証やサポートが充実していること

《京大生のためのパソコン2017》には以下の保証やサポートがついています。

・4年間の故障保証
・4年間の破損、水濡れ、火災・天災、盗難、海外での故障まで対応したパソコンの動産保険
・1年間365日の無料電話サポート
・学内店舗での修理・相談の受付
・修理時の代替機の無料貸出し(4年間)
・メーカーエンジニアによる無料パソコン点検会
・初心者向け無料セットアップ講習会
・『パソコンヘルプデスク』(有料)
・『パソコン活用講座』(有料)

パソコン活用に便利なツール

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