2020京大生協新入生web

京大生協のパソコン オプション・周辺機器

※京大生協のおすすめパソコンすべてにご利用いただけます。

プリンタ複合機

レポートや課題の提出に印刷が必要になることがあります。

 

使いやすいコンパクト設計

無線LANで部屋中どこからでも繋がる複合プリンター

 

  • 両面印刷・コピーに対応
  • ADF(自動原稿送り装置)搭載 ※最大20枚
  • 「 クロだけ印刷」機能搭載
  • スマホ・タブレットから直接プリント指示が可能
  • メーカー保証1年間

プリンタ複合機

brother  DCP-J981N

 


※プリンタはパソコンとのセット販売のみです。

プリンタのみを購入希望の場合は4月以降、ショップルネPCコーナーにてお問い合わせください。

インターフェィス Hi-Spped USB2.0
プリンタ解像度  最大1200×6000dpi 
カラーコピー解像度 最大1200×2400dpi
速度 約カラー10/モノクロ12ipm
無線LAN IEEE802.11b/g/n
対応OS Windows10/8.1/8/7 SP1、macOS v10.12.6~
外形寸法 400×341×172mm(突起部除く)
重量 約8.2kg
ブラザープリンタ DCP-J981N_.pdf
PDFファイル 1.2 MB

液晶ディスプレイ

配信画面のセカンドディスプレイ

Zoomなどの画面を表示するのに最適!

 

1本のUSB Type-Cケーブルでパソコンを簡単接続

PD対応パソコンなら電源供給が可能

京大生協のおすすめパソコンは全てPD対応

 

申込番号:2001

PHILIPS 243S9A11

生協組合員価格 20,000円(税込)


セカンドディスプレイの心得

オンライン講義には、ZoomなどのWebコミュニケーションツールが使われます。ノートパソコンだけだと、1つの画面で講義・資料閲覧・ノートテイクを行う必要があり、表示を小さくしたり、都度切り替えたりと、快適に講義を受けることが難しいです。しかしセカンドディスプレイがあれば、ディスプレイに講義を表示させ、パソコンの画面で資料閲覧やOfficeアプリでノートテイクなど、快適な講義環境を整える事ができます。さらにPD(Power Delivery)対応パソコンなら、USB Type-Cケーブル1本でディスプレイへの接続・パソコンへの電源供給を行うことができ、お出かけ・帰宅の都度、パソコンから複数のケーブルを抜き差しする必要がなくなるドッキングステーションとしても活用できる液晶ディスプレイを京大生協はおすすめしています。

無線LANルータ

大容量を短時間で転送する高速規格「11ac」

1GBを超えるHD動画、アプリ、音楽データのダウンロードや再生、

動機作業などがWi-Fiでもスムーズにできます。

 

大容量データを高速で取り込める「Gigaポート」

全ポート「Giga」ポートだから転送速度に十分な余裕があり、

光インターネットのスピードを十分に活用できます。

 

申込番号:2003

BUFFALO

WSR-1166DHPL

生協組合員価格 5,000円(税込)

データ通信機器

▶ 工事不要!届いたその日から使える!

▶ 家でも外でもインターネットが使える!

▶ 2年間使い切り、追加料金も不要で安心!

 

申込番号:2002

DIS WiMAX2+

生協組合員価格 99,800円(税込)

ネットワークの心得

オンライン講義での最大の問題はネットワーク環境の構築です。まず、パソコンがインターネットにつながっていないとZoomなどを使うことができません。また、インターネットがつながっていたとしても回線が安定しないと映像が止まる・音声が聞き取れないという問題が発生します。こういった状態に陥らないためにネットワーク環境を整えることが必須となります。

ポータブルSSD

配布資料のバックアップ「11ac」

オンライン講義の増加に伴い、資料をデータでデータ保存用の外付けSSDを持たれることをオススメします。

 

申込番号:2004

A-DATA

SASC680-240GU32G2-CBK

生協組合員価格 5,000円(税込)


SSD 240GB
インターフェース  USB 3.2 Gen2 Type-C 
読出し速度 最大530MB/秒×2400dpi
接続規格 USB 3.2(Gen 2)/3.2(Gen 1)/3.1(Gen 2)/3.1(Gen 1)/3.0/2.0
対応OS Windows XP/ Vista/7/8/8.1/10/Mac OS X 10.6 以降/Linux Kernel 2.6 以降/Android 5.0 以降

バックアップの心得

オンライン講義では資料をデータで受け取る機会が多くなります。本体のストレージに限界があること、パソコンが故障した際に別のパソコンですぐにデータを閲覧できるようにすることを踏まえて、バックアップ用のSSDを持つことをオススメします。